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  • 2年生文化交流会

    2018年02月03日(土曜日)

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     よりよくしようと自分が決めた役割に納得がいくまで練習や準備を重ね,文化活動本番を迎えることができた。動きや背景を何度も考え直し,よりよいものを追究する姿に1組がこれまで大切にしてきたものが表れていた。そういった過程があったからこそ,全員が達成感を味わうことができた。 光り輝くステージで一人一人が活躍できるように選んだダンスと合唱。当然,不安を感じる仲間もいた。それでも,みんなが達成感を味わう文化活動にできたのは,成功を願って頑張り続ける仲間とその姿を見て応えようとする仲間,仲間の想いを考えて支える仲間がいたからだ。この仲間とこれからも最善を尽くし続けていきたい。 一人に与えられた役割は合唱とダンス2つを覚えること。練習を重ねるごとにどれほど大変なことかが分かってきて弱音も聞こえてきた。それでも,家で自主練習をして,常に温かく前向きな言葉をかけ続けた仲間が3組にはいた。その声に応えて一生懸命練習した仲間も3組にはいた。それが本番終了後に「3組らしい」,「愉しかった」と言える学級文化活動につながった。  「台本,背景,真面目に楽しそうに取り組み続ける4組の仲間がいたからこそ,いい発表だと思う」と自信をもてた」劇と合唱。音響,照明,小道具,大道具,役者,監督,それぞれの役割で,自分にできることを考え,行動してきた。願いをもってやり抜いた姿があったからこそ,みんなで創り上げる感動を味わい,自信をもつことができた。  「願いをもって納得するまで取り組む想い」をダンスと黒板アートに込めた。誰かに頼るわけではなく,みんなで創り上げた作品になった。特に黒板アートでは,書いたり消したりを繰り返しながら,よりよい作品を創りたいという願いをもって,納得するまで取り組むことができた。
  • 1年生文化交流会

    2018年02月03日(土曜日)

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     「楽しかった。」学級の全員がそう言えたのは,どんなミスにもミスと思わせないカバーをしたり,「大丈夫。」,「もっとこうしよう。」と求め合ったりしてきたからこそだ。そんなあたたかさがあるから,役者,大道具,音響,照明がかみ合い,よいと思うことに最後まで全力で挑むことができた。  「今日の発表はもう何も言うことなしで最高だったと思います。ここまで一緒に頑張ってくれた2組のみんなにすごく感謝しています。」と充実感を味わうことができたのは,もっと上を目指して,指摘し合い,求め合ってきたからだ。日常では,素早く集まることにこだわったり,もっと大きな声が出るようにと外で練習をしたりもした。このように,もっとを求め,日常からこだわってきたからこそ,文化活動が充実し,達成感を味わうことができた。 「緊張したけれど,みんなの顔を見ていたら,安心して,楽しく合唱できた。」と最高の充実感を味わうことができたのは,練習から少しでも時間を生み出そうとした日常活動や,「強弱がもっと分かるようにしよう」とよりよい合唱を求め続けてきたからだ。学級の一人一人が,3組のカラーを伝えたいと願いをもって,自分ごととして全力で挑むことができた文化活動は,3組に自信を生み出した。 時間のない中,劇と合唱に挑んできた4組。時には「無理じゃないか」と思うことがあった。それでも諦めず,冬休みや朝など時間を生み出して背景や合唱を創り上げた。よりよいものを目指して,一人一人が全力で挑み,そんな仲間を温かく支えてきたからこそ,やりきることができ,達成感を味わうことができた。 ステージから,戻ってきたみんなの表情は達成感や充実感であふれていた。劇を演じた人,背景や小道具など裏方として支えた人,合唱を支えた人など,役割は違うが,一人一人が自分の役割に全力を出し切れたからだ。取組中は,うまくいかなかったり不満がでたりしたこともあったけれど,あきらめず粘り強く取り組めたのは,一人一人に,もっと良くしたい,この仲間と完成させたいという,さらなる高みを目指して挑戦する想いがあったからだ。
  • 3年生文化交流会

    2018年01月09日(火曜日)

                                                                    s3-3_5.jpg s3-4_4.jpg s3-5_4.jpg 
     シナリオ,台詞の一言,背景の一筆,小道具の一つ,音響の一音,照明の一瞬。それらすべてに,1組が1年間取り組む中で大切にしてきたことがある。「どうせやるなら全員で。みんなでやるなら全力で。」そうやって全員で,自分自身に挑み続けてきたからこそ,感動を呼ぶ20分間を生み出すことができた。これが,学級文化活動の本質だ。 本番の直前まで,一瞬の動きにこだわり関わり合う。そして,一人一人が前向きになり,自分の可能性を最大限に引き出せるように活動する。自分たちの歩みに自信がもてているからこそ,本番はもっとできると思って立ち向かえた。幕が下りる最後の一人一人の顔は達成感や充実感にあふれていた。2組の一人一人なら,まだまだ成長していけるだろう。 練習では細かい動きを仲間と何度も確認し,最後までよりよいものを求め続けました。毎日の活動が充実していたからこそ,堂々と自信をもち,笑顔で発表できたのだと思います。そこには,確かに「明るさ」と「笑顔」が溢れていました。3組らしい学年文化発表会でした。更に前向きに歩み続ける3組になろう。 毎日自分の時間を割いてまで前向きに取り組んできた。そこにはいつも支えてくれた仲間がいたからこそ,劇,ダンス,合唱の細かな工夫にまでこだわり抜くことができた。一人一人の前向きな想いが行動に表れ,それぞれの想いや努力がうまく重なり合ったことで,4組らしさを発揮することができた。この仲間と共に,最後まで前向きに取り組んでいきたい。 歌一本で挑んだ学級文化活動。始めは上手くいかないこともあったけれど,最後の最後まで自分たちで工夫し続けることができた。そんな努力を積み重ねることで,共に歌う仲間を信じ,自分を信じて歌いきることができた。自立に向けてさらに努力を重ねていきたい。
  • 学級のカラー

    2017年12月11日(月曜日)

         1年生
                                    s1-2.JPG s1-3.jpg                                 s1-5.jpg 
     「願いに向かいよいと思うことに全力で挑もうとする想い」 全力とは,一つのことに向かい最後まで自分の出せる最高の力を出してやり切ることだと確認し合い,学級のカラーが明らかになった。1組の学級のカラーはロッカーや机列,給食後の水道,黒板…様々な場で一人一人に表れてきている。 「もっと上を目指し,自分から挑もうとする想い」現状に満足することなく,もっとできることがあるのではないかと考え,日常活動や様々な活動に取り組む姿が増えてきた。その2組のカラーが,移動教室後の整頓された教室,何度も床を磨く掃除の姿,ロッカーにも見えてきている。 「願いに向かって自分事として挑もうとする想い」とは,もっとよりよくしたいと願ったことを実現するために,本気で向き合い,自分から示そうとすることだ。誰が見ても気持ちの良い環境を目指し,こだわるロッカーの整頓や,昨日よりもっと全力で歌うことができる合唱をしようと練習方法を工夫し,みんなでやってみようとする姿など,日常生活の様々な場面でカラーが表れ始めている。 「よりよいものを目指して,挑み続けようとする想い」もっとできることはないかと活動し,うまくいかないことがあっても挑み続けてきた。そんな姿が,黒板や掃除,学習の中など,日常活動で表れてきている。 「さらなる高みを目指して,粘り強く挑み続けようとする想い」5組は,どんな時もあきらめず挑戦し続けてきた。YKや体育大会などの行事はもちろん,日常活動においても。さらに学級を高めたいという想いが,5組の粘り強さを生んでいる。
         2年生
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     「よりよくしようと自分から努力し続ける想い」 後期メイン活動,その後の日常活動の充実で学級のみんなに「よりよくしよう」という想いがあることを確かめられた。そして,1組の歩みでずっと大切にしてきた「自分から」や「努力し続ける」も1組らしさだと実感できた。 「最善を尽くそうとする想い」とは,どんな時でも今の自分にできることを考え,やりきることである。そのカラーは,「学習を自分のものにできる授業」を目指すことで,聞き合い,教え合いの姿が増えたり,意見を積極的に発表したりする姿に表れ,確かなものになってきている。 「自分からよりよさを求めて,工夫しようとする想い」 というカラーを確かめるべく,学級独自のオール5A表を作成し取り組んでいる。今までに比べ,学習の理解度が増したり,意欲が高まったりと,活動に工夫を加えてよりよいものを求めることはいいことだと実感し始めることができた。 「願いをもって自分からやり抜く想い」 4組には,願いをもって地道に頑張る仲間がいる。読書,ロッカー整頓や掃除,学習で「分かる」まで取り組もうとする姿,日常活動の様々な場面で表れてきている。 掃除では,床や黒板だけでなく,扉のレールまで磨くことができるようになった。「きれいにしたい」と願い,さまざまな工夫を生み出すことで美しさを求め続けた。そんな5組のカラーは「願いをもって納得するまで取り組む想い」だ。
         3年生
                                                                                                                                     s3-5_3.jpg
     「自分ならできる」「1組ならできる」自分たちの可能性を信じることができるのは,これまで1組が積み上げてきた時間があるからだ。どんな時も,自分自身に挑戦してきた。掃除も,合唱も,教室環境も,妥協しなかった。「可能性を信じ,納得するまでやり抜こうとする想い」これが,1組のカラーだ。 今,一人一人の目の前に自分の可能性を広げるチャンスがある。その一瞬をどうしていくのかは自分次第だ。もっとできることはないかというこだわりは自分を成長させる。日常活動から,自分や学級の可能性を信じて,一瞬一瞬前向きに努力する想いこそ,2組の学級のカラーだ。
     真剣に意見を出し,よりよい活動にするためのアイデアが飛び交う朝の企画会。ここに3組らしさが表れています。このような本音で関わる姿が生まれているのは,3組のみんなが日常生活を高めていきたいという願いに向かって,向上心をもって努力しようとする気持ちがあるからこそです。 全員の想いを大切にし,4組らしさを表現したいという願いから,劇,ダンス,合唱を組み合わせた発表にすることを決めました。4組のカラーにある「こだわる」という姿を具現化し,よりよりものをみんなで創り上げるために,日常の時間行動を大切にしながら,小道具作りやダンス,練習に励みました。 5組の学級のカラーは「自分を信じ努力を積み重ねようとする想い」です。それぞれの役割で,今の自分にできることは何か考え,「こうしよう」と願いをもって活動を重ねる仲間が5組にはいます。そんな努力を積み重ねることで,歌に想いを込めたり,一人一人の手で教室環境を整えたりすることができています。

  • 後期メイン活動

    2017年11月24日(金曜日)

         1年生
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     全身でリズムをとる姿,口を開け自分の声を届けようとする姿,お互いを見合い表情を柔らかくする姿。恥ずかしさを超え,曲想を伝える合唱にしたいという願いがある。だからよいと思うことに全力で挑もうと,楽しいと言える合唱にすることができた。 掃除に取り組む姿に,「もっときれいにしたい」「もっとできるはずだ」という想いをもって,自分の掃除場所をきれいにすることができた。きれいになっていく場所を見て,掃除をすることに楽しさを感じたり,気持ちよさを感じたりすることができた。 「歌いたい!」と思う合唱って何だろう,合唱する意味を一人一人が考えた。そして,本気で歌うと,みんなと歌うと気持ちよさを感じることができた。よりよくしたいと願う気持ちをもって,自分ごととして考え始めたからこそ感じることができた喜びだ。 工夫した掃除をすることで,それぞれの掃除場所に一人一人のこだわりが見られた。合唱では,表情を豊かに歌う姿が増えてきた。よりよいものを目指そうとするからこそ,ここで満足せずに取組続けていこうと思うことができた。 「もっとうまくなりたい」「もっと美しくしたい」という,今の自分達をさらに良くしたいという想いから,一人一人が自分から動こうとする姿が増えてきた。活動を工夫することで,学級で高まりを実感することができた。
         2年生
                                                                                                     s2-4_2.jpg s2-5_2.jpg
      「合唱の質を高める」ために,「質の高い練習」とは何かを求めた合唱。他学級との合唱交流や,歌詞カードへの書き込みなど技術面だけでなく,前期からずっとこだわってきた時間行動や呼びかけもこだわり続けることができた。 「よりよさ」を求めて取り組んだ後期メイン活動。文化部では,合唱を高めようと,発声練習を工夫したり,休み時間を使って練習したりできた。部員の願いに応え,共に練習を続けることで,歌う表情や口形など自分にできることを進んで行う姿が見られるようになった。 「自分から」と「よりよく」をキーワードに取り組んだ後期メイン活動。生活部では,ロッカーの周りにも目を配ることで,文化部では歌う表情にまでこだわることで,観点の達成を目指した。現状に満足せず,よりよさを求め,活動する姿が3組に見られるようになった。 挨拶が終わると掃除場所に素早く移動し,床にある小さなほこりも見落とさないように,床に顔を近づけて黙々と掃除に取り組んだ。「自分たちが任された場所がより美しくなるように」と,自分の役割を理解し,よりよいものを求めて行動することができた。 「願いは姿になって表れる」後期メイン活動を通してみんなが気付いたこと。「きれいにしたい」という願いがあるから,爪楊枝や綿棒を使って細かいところまで掃除する姿が生まれた。そんな5組は後期メイン活動を通して「願いをもって,もっとよくしたいと取り組もうとする想い」を財産として手に入れることができた。
         3年生
                                                                                                                                     s3-5_2.jpg
     タイルの一枚を磨き切る。合唱の出だしを揃える。最後のメインを納得するまで取り組もうとする想いを共有していたからこそ,自分から取り組むことができた。どうせやるなら全員で。みんなでやるなら全力で。4月から1組が大切にしてきたことを,存分に発揮した。 自分がしている活動には,まだ出来ることがあると,一瞬一瞬に全力を尽くした。「自分が納得するまで全力を出すことで,自分に自信をもつことができた」と語る仲間がいた。そんな歩みがあるからこそ,もっと自分たちの可能性を広げていこうと挑戦することができた。 「自分から」をテーマに動き出した生活部と文化部の活動。満足するまで努力し続ける気持ちを大切にしてきた。だからこそ,自分のロッカーや机は,自分から美しく保つことを大切にできた。そして,真剣な眼差しで,合唱を楽しむ自分になろうと努力できたのだ。 掃除に対する意識は,始まりの挨拶から変わっていった。「きれいにしたい」という意識の高まりが,一人一人のこだわりの姿に表れ,自分にできることを見つける目や,やりきろうとする心を成長させることで,今までよりも自分に厳しくなれた後期メイン活動になった。 前期にも取り組んだ給食と,苦手としてきた整美に取り組む中で,仲間の頑張りに気付き,自分の姿を変え成長を語り合うことができた後期メイン活動。仲間と自分の成長を実感する中で「もっとこうしたい」と自分から取り組みを高め続けることができた。
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