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  • 1年生 学年文化交流会

    2019年02月02日(土曜日)

                                                                                                                                     
      「願いに向かって,全力を尽くす想い」を表現しようと劇と合唱に取り組みました。全員に台詞がある劇,全力で声を出す合唱。活動を進める中で,一人一人に学級のカラーが根付いていると実感できる学級文化活動でした。  「願いに向かってよりよくするためにこだわろうとする想い」を表現するために,合唱に取り組んできた。「もっとよくしたい。」と何度も全力で練習を繰り返す姿。「もっとこうしてほしい。」と仲間と本気で関わる姿。高い熱量で取り組んできたからこそ,「やってよかった。」と思える学級文化活動となった。 全員が納得できる学級文化活動にしたいと願い,全員で挑んだ劇。うまくいかないこともたくさんあった。それでも,前向きに挑戦し続ける姿が仲間に勇気を与えた。誰もが最後までよいものにしようと話し合い,それに応え合う姿が3組のカラーを表現していた。  4組が一年間大切にしてきた,「よりよさを求めて自分から動く想い」。それを,合唱という形で表現してきました。一人一人が,この声の大きさでいいのか,強弱をどうつけるといいか,合唱をよりよくするために努力を重ねてきました。4組のカラーは,確かに自分の中にあると,実感できた学級文化活動でした。  よりよさを求めて何度も話し合いながらつくり上げた劇。5組らしさが表れた迫力のある合唱。全員で仲間の挑戦を認め合いながら練習を重ねてきたからこそ,最後まで自分たちの力で自信をもって発表することができた。この5組らしさを,次は自分らしさとして発揮していきたい。 
  • 3年学年文化交流会

    2019年01月24日(木曜日)

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     悩んだことがたくさんあった。一人一人の支えになったのは,自分たちならできると信じ,本番の最後の一瞬にまで全力を注ごうとしている仲間の姿だ。「できることを追い求め,互いの可能性を最大限に引き出せるように活動している」からこそ,幕が下りる最後まで,あなたたちの顔は全力な姿そのものだった。 自分ができることを精一杯取り組もうと前向きに努力し続けた一人一人の姿が,みんなの笑顔があふれる発表を創り上げた。取組中,上手くいかないこともたくさんあったが,「自信がもてるまで努力を積み重ねた」からこそ,みんなの笑顔があふれ,楽しさと感動を味わうことができた。 最後までよりよさを求め続けた。寒空の元,何度も細かい動きを確認し続けた日本剣道形。だからこそ,堂々と自信をもって発表できたのだ。みんなの表情は,明るさと真剣みで溢れていた。 そんな3組らしい学年文化発表会を終えた後には,「3組の一員で,よかった」という気持ちでいっぱいになった。 少ない時間の中でも,自分にできることを考え,動き,質の高さを求めて本音で関わり合ったからこそ,「質の高いものを創った」と自信をもって言えるほどの達成感を得ることができた。卒業まで学級のカラーを大切にしながら,一人一人が成長し続けていきたい。 「自分からよいと思ったことをやり切る想い」を具現した貼り絵と合唱。活動内容がなかなか決まらなかったが,それは一人一人が真剣に学級文化活動に向き合っていたからこそ。39人全員で貼り絵を完成させた事実が5組にとっての宝物だ。
  • 学年文化交流会 2年生

    2019年01月24日(木曜日)

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     小道具が大道具を手伝ったり,役者は細かい身振りや手振りを加えたり,映像は何回も取り直したり,音響は何回もタイミングを合わせる練習をするなど,本番だけでなく,日常から活動の質を高めようと取り組むことができた。この過程の積み重ねが,一人一人の達成感を生んだ。  「もっと上を求めて全力でやりきろうとする想い」を表現するために,日常から,時間や環境にこだわりながら取り組んできた。劇や合唱でも細かいところまでこだわり,自分たちの力で創り上げたからこそ,楽しさと達成感を味わうことができた。  学年文化交流会本番。最後の発表。緊張の中で,トラブルもあったが,それぞれが自分にできることを考えて,積極的に動く姿があった。だが,そこに至るまでに納得できるといえる取り組みはできなかった。それが今回の活動を取り組みを通して明らかになった。3組は日常からもっと大切に取り組んでいきたい。  これまでやったことのなかったダンスに挑み,自分たちの手で作りあげることができた。これは,一人一人が,学級の為に自分ができることを考え全力で取り組んだからだ。この文化活動で感じた達成感は,これからの日常活動でも生きていくだろう。 
  • 学級のカラー【1年生】

    2018年12月10日(月曜日)

     

     

     

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     「願いに向かって全力を尽くす想い」それが1組の学級のカラーだ。どんな活動にも,「こんな活動にしたい」,「こんな自分になりたい」という願いがあった。今の1組には,その願いの達成に向かって全力を尽くしている一人一人がいる。  今まで2組は,「こんな自分になりたい」「こんな学級にしたい」と願って,自分のできることに最後まで全力で取り組んできた。そして,「もっとよくしたい」と更にこだわってきた。そんな2組のカラー,「願いに向かってよりよくしようとこだわろうとする想い」が一人一人の日常活動や学級文化活動に滲み出ている。  3組は,どんな時でも自分にできることは何かを考え,行動してきた。その姿を認め合うことが自信となり,「次はこうしてみよう」と前向きな挑戦へとつながった。その積み重ねが,「向上したいと願い,前向きに挑戦し続ける想い」というカラーとして,一人一人の姿から表れ始めれている。  日常活動の中で,よりよさを求めることを大切にしてきた。「これくらいでいい」ではなく,「もっとこうしたらいいのでは」と考え,動いてきた。そして,「誰かに任せればいい」ではなく,「自分が動く」という一人一人になりつつある。それは,「よりよさを求めて自分から動く」という4組のカラーが滲み出ているからだ。  野外活動や体育大会などの行事や日常活動を通して,今まで5組が大切にしてきたことは,「一人一人がよりよさを求め,全員で動こうとする想い」という5組らしさだった。だからこそ,学級文化活動の取組にも全員で挑み,もっとよくなる方法はないかと考えながら少しずつ前に進むことができている。 
  • 学級のカラー【3年生】

    2018年12月10日(月曜日)

     

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     日常活動から,一瞬一瞬に全力を積み重ねることを大切にしてきた。どの場面を切り取っても,できることを追い求めてきた私たちの姿がある。それは,自分や仲間の可能性を信じているからこそ表現できる姿だ。自信をもって言える。1組のカラーは「可能性を信じ,できることを追い求める想い」だと。  これまでの2組の歩みから,一人一人がよりよさを求め,互いのよさを認め合うことで,自分に自信がもてるようになった。そんな2組のカラー,「自信をもてるまで努力を積み重ねる想い」が一人一人の姿に滲み出てきている。  日常活動の中で,自分たちは確かに,願いに向かって力強く挑戦してきた。「もっと3組ならできる」という気持ちで活動した。そんな「よりよさを求めて,熱情をもって挑戦し続ける想い」は3組のカラーとして,1人1人の心の中に滲み出てきている。  今までの日常生活の中で,やった方がよいと思えたことを,仲間とともに続けていく。ときには厳しく求めることも大切にしながら。それが4組のカラーである「仲間と本音で関わり合い質の高さを求め続けようとする想い」が表れた姿だ。
     
     「自分からよいと思ったことをやり切る想い」が5組の学級のカラーだ。自分で気付いて動く。できるようでなかなか難しい。後期メイン活動や日常活動を通して,よいと思ったことに取り組める5組になることができた。 

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