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  • 警報等が発表された場合の登下校についてのお知らせを「資料置き場」に掲載させていただきました。

  • 1年生前期メイン活動

    2017年06月30日(金曜日)

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     「願いをもって精一杯頑張る仲間がいるのに,この気持ちの差はどうなのか。」そんな議員の言葉から,一人一人が考え,最終日には観点パーフェクト。仲間の願いに応え,自分から役割を果たすことで,みんなで動くことのよさを実感することができた。 仲間の想いを知り,その想いと同じ方向を向いて取り組むことができた前期メイン活動。仲間の想いや声を姿や声でつないでいくことが2組の組織的な動きだと理解できた。組織的に動き,目標を達成することの嬉しさや喜びを実感することができた。 「みんなで達成感を味わいたい」という願いをもち,自ら動いてみようとする意識が強くなった前期メイン活動。それは組織的な動きを生み出すために,動き方を考えてくれた仲間に応えたいという想いを誰もがもつことができたからだ。 前期メイン活動では,誰かがやるからいい,という考えではなく,自分から仲間のために動くことが大切だと気付くことができた。仲間の願いを自分のこととしてとらえることで,学級全体の願いへと変わり,一人一人が役割を果たし,組織的な動きにつながった。 仲間の願いを共有することで,絶対にやり切るんだという強い想いが生まれ,一人一人の行動が変わっていった。同じ想いをもって行動すると,一人一人の動きがつながり,組織的な動きができるようになった。仲間の想いを共有し,行動することで自分たちはやれるという達成感を味わえた。
  • 2年生前期メイン活動

    2017年06月30日(金曜日)

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     願いをもって全力で頑張る仲間を支えるだけでなく,自分の願いをもって「自分から」動くことが1組の組織的な動きだ,と確かめ合えた前期メイン活動。最終日の観点パーフェクトからは,4日間の確かな成長を感じることができた。 それぞれの立場から、給食配膳や整理整頓などの項目にできることを考えて協力できた前期メイン活動。仲間の願いに「応える姿」や「自分から動く姿」が、互いの支えとなり、仲間のために動こうとする「つながり」を確かめ合うことができた。 部員だけが活動していた初日から,仲間を支える部班活動へと広がり,最終日には仲間の願いや声に応え,『みんな』で取り組むという組織的なつながりができ,パーフェクトという大きな成果が出せた。 給食配膳では,手際よく動く仲間の姿があった。盛り付ける当番の横で,食器を並べる仲間,器を支える仲間,配膳台を支え移動させる仲間,リレーをつなぐ仲間。一人一人が役割を意識して「自分から」動くことことのよさを確かめることができた。 「廊下に立って挨拶すれば,必ずみんなが返してくれる。」と作戦を立てて取り組んだ挨拶活動。観点を達成したいと願う仲間の願いに,一人一人が応えようと動くことができた。仲間の願いに応えようとする想いが5組の財産だ。
  • 3年生前期メイン活動

    2017年06月30日(金曜日)

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     願いをもつこと,計画を立てること,声を出すこと,繋ぐこと,応えて動くこと。それぞれが,自分にできることは何かを考え,取り組もうとした。そんな一人一人がいたから,1組の動きは組織的となり,活動を高めるための連動を生み出した。 仲間の願いを大切に,日常活動から自分が出来ることは何かと追い求め,全員で全力になってやり抜いた。誰一人欠かさずに,何となくでなく,とことん活動に打ち込む雰囲気を創り上げることで,2組の動きや心のつながりを確立できた。 自分の役割を一人一人が理解し,やりきり,給食部員や生活部員の願いに応えて支え合う活動をやりきった。みんなで支え合う組織的な動きをこれからも大切に取り組んだからこそ,最終日には,「やってよかった」という充実感が生まれ,喜びの気持ちが拍手となって表れた。 仲間の願いに応えるために,朝の挨拶活動に進んで参加したり,食器の位置にまでこだわって配膳したりすることができた。仲間との関わり合いを大切にすることで,4組の仲間と一緒に活動することの楽しさや達成感を感じられた前期メイン活動になった。 生徒会役員が中心となって挨拶活動を行うことで,5組には朝から,『声の出しやすい雰囲気』をつくることができた。そうすることで,給食配膳でも声や動きがつながり,観点を達成することができた。5組が一体となれたその先にある安心感を生み出すことができた。
  • 3年生YKの財産

    2017年06月30日(金曜日)

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     「全員で」取り組むことにこだわった1組。登山に対する不安や願いを素直に話した。それを共有できたから,「全員で登り切る」という目標を達成するために,最後まで本気で関わることができた。1組の仲間となら全力を発揮できる。その確信が,1組の円陣を力強くした。 登山で不安を抱えている仲間を前向きにするため,何となくではなく,具体的な姿で深く関わった2組。「仲間の成長も考え,2組全員で何事もやり抜く想い」を大切に,全員でゴールをした時の笑顔や達成感は忘れない。この仲間となら,日常活動の何事にも立ち向かっていけると確信できた。 YK前には「本当に登り切れるだろうか」という不安があった人も多かった。それでも頑張れたのは,荷物を持ったり,前向きな声を掛けたりする3組の仲間がいたからだ。そんな仲間の姿から,「自分も声を出して応えたい」という気持ちになることができた。これが私達の目指す揺るぎない歩みだ。 世界遺産に何度も響き渡った励ましの声。一緒に声を出し続けた仲間の顔が今も目に浮かぶ。長く厳しい道のりの中で,「真の優しさ」を示すことができた喜びと,やりきることの大切さを学んだ。4組の目指すべき姿を明確にできたからこそ,これからもこの仲間と頑張っていきたいと思えた。 決して順調とは言えなかった5組の登山。仲間より自分のことを優先してしまう弱さに目を向け,班内で声をかけ合い,みんなで最後までやりきることができた。それは,5組だからできたこと。学級の現状を知り,これからの活動もこの仲間と頑張ろうと思えた。
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