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学年便り

2020年6月8日(月曜日)

                                                                                                   
 「まずは自分にできることから少しずつ取り組んでいこう。」とみんなで共有し,『一意専心』3年1組が始まった。進んで窓締めを手伝う仲間,カバンを美しく整える仲間。初日から,自分にできることを少しずつ挑戦する姿が見られて嬉しかった。  「こんな自分になりたい」、「こんなことができるようになりたい」、そんな夢や願いがあるから、今の自分から更に変わろうと、挑み続けることができる。【不屈の魂】とは、幸せを掴むために「今、自分にできることを納得いくまで挑み続ける」という意味でもある。挑戦こそが人を成長させる。【不屈の魂】で挑戦し続け、3年2組全員で幸せを掴もう。」  「こんな自分になりたい」「こんな自分でありたい」という「理想とする自分の姿」に迫るために、自分のできることを考え、納得できるまで追い求めていこう。うまくいくこともいかないこともある。しかし、諦めず、追い求めることで、あなたは自分自身の姿に自信をもつことができ、その自信はさらに高い自分へと成長させる。自己実現に向けて力を付けていこう。  「こんな自分になりたい。」という願いに向かって,「まだできる。」と現状に満足せず,その一瞬に全力で挑み続けよう。その積み重ねが,確かな自信をもたらし,どんな問題に直面しても,一人でも堂々と取り組むことができるようになる。そんな「最善を尽くす」自分になろう。

2020年6月8日(月曜日)

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 「挑み続ける」とは,成長を願う自分や仲間を信じ,高め合う生き方だ。「こんな自分になりたい」「こんな1組にしたい」とよりよさを求めて願いをもち,何事にも挑んでいける1組になっていこう。  「心の深化」とは,よりよい活動にしていくために1つ1つの行動をどんな想いで取り組んでいくのかを考え,想いを深めていく生き方だ。それぞれの活動にどんなよさやねうちがあるのかを考え,取り組むことで活動の質を高めていこう。  「研磨」とは,ねうちにこだわり,とことんよりよさを求め続ける生き方だ。自分の願いに向かって取り組み続けていく中で,活動のねうちを実感し,「もっとこうしてみたい」とこだわりをもって研磨する3組を目指そう。  「価値ある一歩」とは,行動の価値を考え努力を続け,仲間と助け合いながら高め合う生き方だ。自分たちのめざす姿に向かって努力を積み重ねていき,陽南中の推進力として力を発揮できる一年にしよう。   昨年度学年全員で築いた陽南の「元気」を土台にして,5組は全員が高まり,一人一人が「心を磨く」ことを大切にして,活動のねうちを考えながら取り組んでいく。そうすることで,学級解散式では,誰しもが自分らしい強さを見つけることができるはずだ。

2020年6月7日(日曜日)

                                                                  1-3_35.JPG                                                                   
 「陽南の元気」として,願いに向かって前に歩み出していこう。時には,不安に思うこともあるだろう。そんな時は,仲間の支えを土台に,勇気をもって前に歩み出していこう。その経験が確かな自信となる。どんな時も「勇敢に歩む」ことができる1組になっていこう。  「情熱を注ぐ」生き方とは,「こんな自分になりたい」という願いに向かい,何事にも全力で挑戦し続ける生き方だ。そして,全力で挑戦する仲間を認め,温かい声かけの溢れる2組になろう。何事にも「情熱を注ぐ」生き方を続けることで,自分の良さが分かり,確かな自信へとつながる。  「前を向く」生き方とは,自分の目標に向かって,何事にも挑戦する生き方です。中学生になって,初めて経験することが多く不安に思うこともあるかもしれません。そんな時こそ「よし,やるぞ。」という気持ちを大事にし,自分の可能性を広げることができる一年にしていきましょう。

  どんな事においても,その瞬間に全力をつくすことを大切にし,自分の可能性を広げたり,自信をつけたりしていこう。それが,「本気」ということだ。「本気」で頑張る仲間を「本気」で支える仲間がいるから安心して,誰もが笑顔になる。そんな温かい学級を目指そう。

 「こんな自分,こんな学級になりたい!」と願いや目標を共有し,共に挑む1年5組になろう。「挑む」とは,「願いや目標に向かって,今できることを精一杯取り組む生き方」のことです。そんな生き方を目指していけば,きっと自分の可能性をさらに広げていくことができる。

2019年5月27日(月曜日)

                                                                                                  3年4組_1.JPG
  YK2日目,熊野古道に臨んだ。途中,靴が壊れたり,足を怪我したりすることもあったが,全員で登りきりたいという願いのもと,仲間同士が励まし,支えることで,全員で登りきることができた。この「仲間に向き合い支える」ことをこれからの日常生活でも発揮していこう。   二日目の熊野古道登山では,辛そうにしている仲間のリュックを進んで持ったり,全体がまとまって行動できるように大きな声で互いの状況を確かめ合ったりする姿が見られた。仲間のために自分にできることをしたいという願いや姿を,日常活動でも大事にしていこう。   学級の出し物では,自分から全力で取り組む仲間の姿が,安心して声やポーズをとりながら番号を言える仲間をつくった。そして本番では,一人一人の全力でやりぬき,達成感を味わうことにつながった。これからの日常でも,全力で取り組むことで達成感を味わえるようにしていこう。   令和ダンスを恥ずかしがらず、全力で踊り、4組全体に一体感や達成感を感じることができた。それは出し物大会に向けての精一杯取り組む日々があったからだ。この経験を今回だけで終えることなく、4組の経験値とし、日常の中で目標に向かって精一杯取り組んでいこう。

2019年5月16日(木曜日)

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  時間行動を通して,ただ時間を守るだけでなく,納得できるまで自分で考えて動いてみようとすることができた。そんな仲間の姿に気付いて,自分のできることで,仲間に応えたいと願う気持ちも生まれた。これからの日常活動でも,互いに認め合い応え合いながらやっていこう。

  宿から活動場所までの移動距離が長いからこそ,先を見通した行動が必要だった。一人一人が意識を高めるために何度もしおりを見たり,気付いた人が声を掛け合ったりすることができた。日常生活でも誠実に果たすために組織的な動きをみせていこう。

  活動一つ一つをよりよくしようと熱意をもって自分の役割を果たし,そんな仲間を優しく支えてくれる仲間がいたからこそ,納得できる活動を創り上げ,学級のまとまりを生み出すことができた。それを日常活動につなげ,錬成錬磨する3組を目指そう。

   仲間の思いに寄り添い,自分から行動する一人一人の姿が溢れたYK。だからこそ,やりきったと達成感を味わえたり,互いに嬉しさを感じたりすることができた。こんな4組だからこそ,日常活動でもひたむきにこのよさを発揮していこう。


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